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このサイトは、磯での釣りに特化し多く情報を閲覧者にお届けすることを目的としています。
記録一覧
2012.3.3, 2012.2.5, 2012.1.29, 2012.1.22, 2012.1.14, 2012.1.3, 2011.12.18, 2011.12.6, 2011.11.23, 2011.11.8, 2011.11.3
釣果記録
2012.3.3
和歌山県 串本 須江 湾内磯(ナギ崎 東側)
天気良好、波全く無し、ベタ凪。
3人で釣行、2人は船付きへ、私は西沖側へ。。。釣れる雰囲気全く無し。。。
6時竿を出し、撒き餌を生+集魚材にして、撒いてみると岸よりに少しずつ流れる。
7時頃最初のあたりで上がったのは、25cmのグレリリースしないで、キープした。
次にあたったのは20cmのマルハギ肝がパンパンで、よかった。
8時30分竿をひったくるあたりで、上がったのは36cmのグレよしよし。
33~35cmを4枚とガシラ28cm1匹で納竿。
2012.2.5
和歌山県 串本 須江 湾内磯
天気良好、波まったく無し、無風 海ベタ凪で釣れる雰囲気全く無し。。。
この中で船着きで竿を出すが、反応はどこへ仕掛けを入れてもエサ取りだらけ。。。アジ、マルハギ、キタマクラ
タナは5ヒロまで落とすが、同じ。50m程流すが同じ。こんな時どうするのだろう?
タナを落としたので、釣れる魚はガシラ2匹、マルハギ2匹。
そんな中連れは30cm弱のグレ一匹をキープ納竿。
2012.1.29
和歌山県 市江 (7:00~16:00)
風があまりふいていない様子で出船する。
西磯へいきたいので、船の奥に乗り、船長の指示に従って乗った磯は結構大きい磯で、沖向きに左と右側へ二人で分かれる。私は左側で風が背中から吹く感じで、竿を出す。マキエサを撒いたとたん、海面がざわつく。
おっ!これはグレか?と思いきやウキをその位置へ投げるととたんにウキが消し込まれる。
上がったのは、34cmのグレ。グレをスカリに入れて再び竿を出すが、あたりが消えた。
ちょっと沖向きにウキを投げて待っていると、ウキが消し込まれた。
上がったのは40cmのおじさんだった。
ここは比較的浅いようだと思ったので、3ヒロを2ヒロに変更し、再び糸をたれるが、当たり無し。
そのうち背中から風がきつくなって、相方の方へ様子伺いへいったが、同様に連れも36cmのグレをあげていた。
場所を交換し、私は向かい風の中ウキを投げるが、竿一本分に投げるのが関の山でマキエサは飛ばず、ウキは戻され釣れる気がしない。
その場所はあきらめて、岸よりの場所へ移動するが、まったく当たり無し。
二人ともに一尾づつお持ち帰りした。
2012.1.22
和歌山県 串本 十文字(6:30~15:00)
強風で、外磯は無理になり、湾内磯へ直行。朝は5:00集合で5:30出港する。
十文字という磯で、2人で竿を出す。
大潮で9:30頃満潮、ポイントがわからずマキエサの残っている場所へ私は右側に釣り座をとって沖向きへ竿を出すが、エサ取りが多くてすぐエサが無くなる。
竿一本分沖へウキを投げて、朝7:30頃竿3本分くらいの沖でウキが消し込まれる。
上がったのはグレ33cm。ボウズは無くなった。
その後、まったくあたりが無くなり13:30頃、70mくらい沖に流した後、ウキの流れが止まる。
気持ちよくウキから糸が斜めに入っていい感じと思っていると、勢いよくウキが消し込まれた。
なかなかのひき具合で上がったのは36cmのグレで、同様にまったく当たり無しで、納竿とした。
2012.1.14
和歌山県 口和深 トヤ(6:30~15:00)
トヤにのってすぐ、我々2人の他に1人別の人が沖向きを陣取り我々2人は地よりに釣り座を構える。何故か不思議なことに沖向きの人が第一投目からイサギを連発する。
それもそのはず竿2本から3本目くらいに撒き餌をうち、仕掛けも水中ウキをセットして完全に沈め釣りです。
グレは一尾も釣れず、我々も連れが30cmのグレを一尾。
私は全くあたりもとれず、2Bのウキを竿3本くらい沖から際を攻めるがエサ取りばかりで何も食ってこない。
その後、場所を連れと変わってもらってやっとあたりが、と思いきやサンノジだった。
1時30分頃強烈なあたりがたぶん底物だと思うが、全く上がってこない。沖向きに走り出してちもとからバラシ。その前に連れに同様のあたりがあったが、そのひきと同じだった。
2時30分頃沖向きに釣っていた人にも同様のあたりがあって上がったのは80cmくらいのアオブダイ。
あれだったか。連れと2人で爆笑。
その後納竿。ボウズだった。
2012.1.3
和歌山県 串本 出雲 サンカク(6:00~16:00)
サンカクに到着が、5:45真っ暗の中で何もできず、夜が明けるのを待って、仕掛け作り開始。
沖向きに左側へ私が釣り座を構えて、連れは右側に釣り座を構える、第一投目仕掛けを投入するとウキが消し込まれた
あげてみると、35cmのタカノハその後、あたりは全く無しで14:30頃、ウキ下を4ヒロから4ヒロ半くらいにセットし、グレをあきらめ真鯛狙いに変更し、待っているとあたりがあった。
やっときたかと思いきや30cmのグレを一匹釣って釣れが25cmを一匹とサンノジ一尾で納竿。
2011.12.18
和歌山県 市江 カブト 裏 (6:30~16:00)
港へ着いたら、寒い~。でもやはり天気予報も晴であるので、やはり車が多いけど、日曜日では普通かな~。
我々は船に乗るのがちょっと遅くなったので、船先端の方に乗りました。
今日は3人なのでどんな磯に乗るのか楽しみでだったけど、西より磯から5組ほど降ろして我々の番、カブトの波が収まってからカブトに乗せるので、ちょっとまっててとの船長のお声で裏の磯でやっていた。
連れが1枚30cm釣り上げたけど波がかけあがって来るは風が冷たくて強くふいて寒くなって来て、ちょっとやばくなったので、地よりへ移動した。
その後、三の字1枚あげたけどその後、まったく釣れずあきらめモードです。
地より竿を2人で出すが底が見えてるのでまったく釣れる気がしない。
午後3時20分頃私は、釣りを止めて片付けに入った。
その後、まだ釣りをしていた連れが”キタ-!”の声釣り上げたのは38cmのグレ!
連れは11月3日から釣行していなかったので、グレを釣り上げてとってもうれしどうだった。
よかった。胸をなで下ろした。
その後、午後3時50分船が迎えに来て納竿とした。
とても寒い釣りだった。
2011.12.6
和歌山県 市江 タカノツメ(7:00~16:00)
港へ6:00到着、見渡すとものすごい自動車。。。これはものすごく釣り人が多いのでは。
竿を出す場所があるのか?平日なのにこの人とは、やはり連日の釣果でつれているのとこのところの天候で出船していなかっただけあって多くの人が詰めかけている。
なんとか船に乗り込んだが、風が北西で強く吹いている。まずは西の磯へ人を下ろし、東の磯へ若い夫婦がロワタシへその次2人で降りてと船頭の声、やがて息子さんのご氏名で我々2人が我々はどこでもよかったのでタカノツメへ降りた。
見渡すとものすごい岩まみれでどこから竿を出すのか。。。一人は沖向き左側へ私は右側へ第一投目岩のくぼみへ仕掛けを投入し、2ヒロでいきなりヒット!あがったのは33cmの口太、よかったボウズではなかった。
その後仕掛けを変えて遠投したが食わない。場所を左右交代したら、連れがヒット!上がったのは42cmの口太であった。私は左でやるものの4ヒロまでエサが残る。。。さてどうすかって思案していると、ウキが入った。
ものすごい引きで私の足下まで引き寄せると思い切り突っ込んでしばらくするとプチン。
やがてこのやりとりは4回連続した。2時30分頃潮の流れがいい感じになった。
ウキ下を3ヒロに変更して仕掛けを投入後、ウキが入った。やはり読みは的中し、上がったのは32cm口太その後35cm、38cm、35cmを連続して取り込み時間がきたので納竿とした。
よかった来たかいがあった。
2011.11.23
和歌山県 串本 出雲 エンイチ(6:00~15:00)
どこがポイントか聞いてみた。
船着きより反対側の沖向きにということで
仕掛けは0号ウキ、ハリス2号2ヒロ、ハリグレ針6号で流す。
朝一番、元気のいい25cmクラスのグレが連発する。が全てをリリース。キープサイズが現れない。
グレが浮き上がってきたので、ウキ下一ヒロに変更する。さらに20cm~25cmを連発。
どこに仕掛けを入れてもそのサイズ、この磯は浅いので、仕掛けを深くはできない。
どうすればいいのか。この場合エサ取りがグレになる。
お昼頃、30cmを2枚釣り上げてその後さらに20cm~25cmを連発。このまま15時までグレばかりで納竿とした。
これが沖向き↑
これが釣り座グレ連発場↑
2011.11.8
和歌山県 串本 出雲 長島・沖のカンゴメ(6:00~15:00)
朝一番竿を出した。
タックルは道糸2.5号、ハリス2号、グレ針6号、ウキ0号、ウキ下2.5ヒロで挑む
船着きで竿を出す、日差しがまともに前から当たりウキが見えずでしかたないので、右側からサラシが出ていたので、そこからマキエサをいれその潮に乗せてウキを入れ込む。竿1本分流したらガツンとあたりが出てあがったのは25cm程度のグレ、ちょっと小さいので、リリースしさらに同様に撒き餌をし、タックルを入れ込む。
同じように竿1本分の箇所でタックルを巻き込んでの潮。おやあたりだと思い竿を立てるとエサが取られ、何も釣れていない。たぶんエサ取りだ。その後、5秒でエサが無くなる。
どこからタックルをいれても同様の結果ウキ下を変更し、2ヒロで試し、1ヒロでも試し、3ヒロ・4ヒロといろいろと試したが、結果は同じだ。その後船頭の磯見回りで磯を変更した。
次にあがったのは、沖のカンゴメ、タックルを作り直し、まずは2ヒロ半で船着きから竿を出す。
1投目からウキが消し込む。あれ!重いよ~でも横に魚が走るカツオかなとリールを巻いてあがったはシオ40cm、でもうれしい外道なのでキープした。
その後、エサ取りがバンバン出始めたので、竿2本分にタックルを入れ流す。竿3本分まで流れたところで、竿に当たりがきて併せてみたらものすごい引きでしかも磯に向かってものすごいスピードで突っ込んでくる。
これはでかい!慎重にやりとりしたつもりだが、手前の磯のオーバーハングに突っ込まれてハリスがすれてプチン!
思い直し、タックルをやり直して、さらに同様にタックルを入れると勢いのある突っ込み。あきらかにグレのあたりだったので、あげると32cmのグレでキープ。ボーズは免れた。
その後、コッパグレのオンパレードで1時間くらい続いたが、コッパが消えてあれと思っていると、まがガツンと竿にくる強烈なあたりでよっしゃ~今度は逃がさないぞ~ でも。。。針ちもとでプチン。
その後、タックルを入れるとタックルが右側に走る。何これと思いきや1mくらいのダツ。こりゃ最悪や。。。
右・左にタックルをいれてもダツがくる~。しばらく休憩ということで右側のサラシにタックルを入れるとそこは洗濯機状態でも当たりがあってあげると30cmのグレ。ここかと思って同様に攻めたがコッパばかりで1時間くらい遊んで左向き竿2本分の箇所に同様にタックルをいれるとウキが消し込まれる。併せるとものすごい引きでその後、針ちもとでプチン!またや~。でもここっておもしろい。
最後にマルハギ20cmを1枚キープして納竿。
2011.11.3
和歌山県 串本 出雲 双子の親(6:00~15:00)
3人で双子の親に乗り先端へ向かう2人は本命グレ場の孫との水道へ私は深場の方へ行きました。
竿を出したが、ものすごい向かい風でやりずらいが、気を取り直し3ヒロから始める。
タックルは2Bのウキ、道糸2.5号、ハリス2号2ヒロを取り、グレ針6号。
磯際で流すと20cmクラスのコッパグレのオンパレードで少し竿を左の流れに投入し、流すと竿3本分くらいでガツンと当たり30cmのイサギをキープ、同様に流すがイサギ25cm。その後、当たりが無くなる。
左側を見ると、船着きからカゴを投入しているではないか。。。最悪や~沖から魚が逃げる。。。
案の定全然魚が釣れない。で水道の連れに声をかけると2・3枚25cm程度のグレをキープしていた。
でもこちらは洗濯機状態でウキがどに流れているのかわからない状態。
私には無理だと判断し、また帰って左のカゴ釣りの2人が竿を曲げているのを見ながらタックルを入れる。
もう、こうなったらタックルを潮に乗せる練習するか。。。竿2本分くらいで潜り込む潮があっていい感じやなと思っているとガツンと当たり強烈な引きによりあがったのは35cm程度のイズスミ。
さすがによく引く。でもいらないので海にお引き取りいただいた。
その後、風がゆるくなり水道の2人がこちらに移り同様に竿をだすが立て続けにイサギを3・4匹キープして、飽きたのか1人が水道へ帰り竿を出す。私が元の場所に戻り2.5でタックルを入れる右側のサラシから少し外れたところでウキが勢いよく消し込む。上がってきたのは32cmのグレ。よかった~安心。
同様にイサギを1・2匹キープして納竿した。
他の連れも25cm程度のグレはリリースして、3人で30cm~32cmを3枚とイサギを13匹キープしました。