20080705
ひさびさの釣行です。
市江に夜釣りに行きました。狙いはもちろんイサギの40cmです。釣り友と一緒に4時出船です。
たぶん場所はヌメリの手前の磯で名前はわからん。最初はグレねらいで、ボイルをぱらぱらと。すると沖向き50m位流すと強烈なひったくりあたりもしやと思いきやあげてくると40cm越のサンノジ。これはええ感じではと思いそのまま竿を出し続けると18:30分くらいにウキが消し込む。磯前はオーバーハングしているがあまりにひきが強いため根へ入られた。しまった、ハリスが切れると思っていると魚が出てきた。ラッキーです。取り込むと38cmの口太グレ。ボーズが免れた。でもイサギは友が30cm弱を1匹で後が続かず納竿。
またリベンジに行きます。
20071218
串本大島の須江に行きました。ビシャゴという磯にのりました。天候は朝から晴れで、防寒着を着ていったが汗ばむほどの陽気。釣り座を東に向け朝一投目から25cmのグレが釣れた、お!これはいい一日になるかもと思い続ける。今度はひったくるようなひきが、40cm程のイズスミでした。9時ころになり潮がゆるやかになったころまたもひったくるようなあたり、こんどは32cmのグレが釣れた。そののち30cmくらいのイズスミが連発した。どうもイズスミがわいてしまったみたいで、ポイントを左に変更したが、タカベの連発で釣りにならない。右沖に向ければ沖にすいこまれるようないい潮がと思ったが、全然ダメ。2時00頃納竿とした。
20071209
釣りに行きました。初めての磯、それは憧れの串本潮岬は出雲です。残念ながら有名な双子にはのれなかったのですが、磯釣りが初めての人といっしょにいったので、船頭さんが気を使ってくれて大サバという釣り場に行きました。
日陰でとてもさむーい場所。相変わらずエサトリは多い。
その中ビギナーズラックでいっしょにいた人が30cm1枚をあげ、私はボウズ更新。サンノジすら釣れず。
こんどは1枚くらいつりたいな。
20071111
見老津に行きました。林渡船さんは大会で大勢の人。
のる磯あるかな?一級磯はほとんどダメおまけに北西風がきつくて、私は船頭さんのお薦めで黒島の裏へ。
風は左から受けて、感じのいい潮が左から沖へと流れる。すばらしいコンディション適度に波もあってと。
ところが水温をみたらお湯状態です。これはまずい、やはりおもったとおりダツが一投目にきた。最悪だとおもいさらにダツ!エサトリがないはずである。
サンノジを2匹連続で釣ったが、グレの姿はコッパも無い。後にダツ、ダツ、ダツ・・・最悪の日であった。
20061105
江須崎に釣行です。朝6時出船で船頭さんまかせで、沖の長島へ、第3投目竿にガツンとあたりが来て強烈な引きが、と思われた瞬間ハリはずれ、残念。と午前11:00頃再度あたり2号のハリスで、35cmを1匹を取り込んだ。坊主が無くてほっとした。その後あたりは続かず12:00頃ハリスを1.5まで落として投入後、強烈なあたりで竿先が海面につっこんだ。今までとは違う締め込みがすごい。やりとりの後、ハリ元から切断された。悔しい思いで、再度投入したらまたすぐ強烈なあたりで同じくやりとり針元から切断。ハリスを2号に変更し、投入したら全然あたり無しで、13:00頃あたりで、33cmを1匹取り込んだ。その後、強烈なあたりと締め込みの後、42cmを1匹取り込んで、納竿とした。いや秋磯は楽しいね。
20060929
見老津へグレ釣りです。朝5時出船。エビスへ渡る。当日は底物釣り大会があって大勢の人がエビスへ渡った。我々は港よりに釣り座を構える。沖から港へ流れる潮が浮きを引っ張るがコッパグレとエサ取りとの戦い。ボイルをエサに竿をだしたが、25cmくらいのグレを2・3匹釣ったが、リリースした。沖はメジロ狙いの遊漁船がいっぱいです。10時頃に港へ帰る船があったので、たぶんクーラー満タンだったのでしょうね。こちらは何回か大きなあたりがあったもののイズスミの連発が関の山あいにく当日はボーズだった。
20060604
市江の磯へ今年初夜釣りです。夕方4時出船。暑いが太陽が沈むにつれ涼しくなる。ここはオオジマ。夕方はコッパグレのオンパレード。ところが薄暗くなるにつれコッパが無くなる。釣れそうな予感が、そう思っていると、突然浮きが消し込まれた。竿までくる強烈なあたりだ。しばらくやりとりした後上がってきたのは36cmの尾長グレだった。そうこうしている内に完全に暗くなってそろそろかなと思っているとまた突然竿がひったくられるようなあたりが。。。上がったきたのは50cm位あるサバだった。その後、浮き下を1mくらいにして投入後、また浮きが消し込まれた。上がってきたのは40cmのイサギうれしいと思わず叫んだ。後、35cm〜40cmを9匹追加して納竿とした。夜は涼しくて釣りやすかった。
20051218
串本萩尾に釣行しました。朝4:30くらいから和歌山市からすさみ町まで雪で前が見えない程でした。朝6:30出船。あまり人気にない平島にのった。北風が強風の為、竿が出せる箇所が少なかったが東向きに竿を出す。朝一潮が動くが、風に道糸がひっぱられて思うように仕掛がなじまない中、あたりがある。これは大きいと思い体がかじかむなか痛恨のバラシ。ハリスを1.7から2号に変更する。9:00またあたり今度は取り込み43cmのグレ。その後11:00頃からあちこちの磯で竿が曲がりだした。こちらにも次つぎと竿が曲がる。33cm〜43cmまでを6尾ゲットしました。
20051123
串本須江に釣行しました。朝6:10出船。イサギ狙いでと船頭さんにお願いしました。ビシャゴの鼻にのりました。7:30頃グレ25〜30cm位を5尾キープその後潮止まり、餌取り連発で釣りにならず、餌をボイルに変更し、再度深棚をねらい11:30頃見事に的中、イサギを10尾連発ヒット25〜32cm位。13時グレ30cm1尾ヒット、イサギ30cm1尾ヒットし、14:10頃納竿としました。ままの釣行でした。他の磯では40cm位のグレを10尾との情報があり、よくを言うと型がいいグレがほしかった。
20050730
市江の磯夜釣りです。夕方4時出船。暑い、ただ暑いといいながら竿を出す。ここは入口大島。夕方は小アジのオンパレードで釣りにならない。おまけに波もでてきてポイントは足までさらうような波で釣りができない。高場へ上がり夕ご飯。そうこうしている内に睡魔が襲ってきて一眠り、夜中12:00過ぎつれからの声で目をさます。
”釣れてるで”早速私も竿を出す。棚がわからず、15分くらい悪戦苦闘し、ようやく2ヒロ弱で入れ食いモード突入。しかし、針が小さいのでボロボロ途中でよくはずれた。でも型は30〜35cmを10数匹と満足の釣果でした。
20050517
はじめて梶賀に行った。思っていたより人も少なくて楽だった。こんなことはめったに無いらしい。いつも人でごったがえしてるそうだ。和歌山とは違って軍艦を連想させる磯がいっぱいある。どこも一級磯らしい。エサを撒くとエサ取りがいっぱい。12:30頃沖にできたさらしで、一発ヒット45cmグレでした。後39cmグレ一尾メバル他多数おもしろかった。磯が渡船屋さんと釣り人によって守られている様子がわかる。いいところでした。
20050510
もう既に冬場の出船とは違い、AM5:00出船に変わっていた。私は5:10頃船着き場に到着したが遅かった。一番船は既に出港していたがお客さんがあまり無くすぐ浜丸さんが帰ってきた。東の一の島にのったがエサを撒いても魚の姿は無くこれはいいと思ったが、やがてコッパグレが食ってきた徐々に型が上がってきたが、25cmが最高で全てリリース。その後、小サバが食ってきた。どこへ投げても小サバの群れ。釣り座を変更したが、全て磯の周りは小サバの大群。12:30頃場所を仕事場に変更。最初はエサ取りも少なく期待したが、やがて小サバの大群がやってきて、最悪状態。15:00までダメだった。今度はエサ取り対策して釣行しよっと。

